ベッドの上がスッキリしたのを喜んでいるようで、あっちへ行ったりこっちへ来たりと、飛び回っています。
2014-05-10
2014-05-07
お困りですか?
一番こちら側の幼虫君が昨日から時々出会っています。すぐに入る時もあれば、今は結構長く居て困り事を訴えているようなのだが、鈍い私にはよくわからない。浅すぎるというのだろうか?大分巣をつくり終えて休んでいるのか?とにかく祈るしかありません。神様よろしくお願いします。
2014-05-05
足袋絵と美津枝の誓い
足袋おばさん、いつもありがとうね。
みっちゃんはいつもいい子だね。
お母さんのことも、お父さんのことも、おばあちゃんのことも、みんなのことを考えてくれてるもんね。
わたしでよければ、いつでも、みっちゃんの願いをかなえてあげるよ。
こちらこそいつもありがとうね。
ところでね、三重吉のおとうさん、最近見かけないよね。
生きているといいね。
おしまい
みっちゃんはいつもいい子だね。
お母さんのことも、お父さんのことも、おばあちゃんのことも、みんなのことを考えてくれてるもんね。
わたしでよければ、いつでも、みっちゃんの願いをかなえてあげるよ。
こちらこそいつもありがとうね。
ところでね、三重吉のおとうさん、最近見かけないよね。
生きているといいね。
おしまい
2014-05-03
クレの孫ココ
今日飼い主さんから写真が届いた。一番しっかり見たのがやはり母親の郁恵だった。クンクンと臭いを嗅いでいた。きっと幼い時のムウの匂いを嗅ぎ取ろうとしていたのだろう。美津恵もやはり、すぐにわかったようで、懐かしそうにじっと見つめていた。もちろんクレも、あああの時のあの子だねって感じで見ていた。メグも懐かしそうだった。サーは何故か素っ気なかった。今からもう一度サーに見せて反応を見る。
サーの体重は多分十キロ近い。食べ過ぎの太り過ぎだ。病気が恐いので何とかしないと。
かなりしつこく見せていると、メグが冷やかすようにサーのそばに来た。そうしたら、いつになく優しげにメグにちょっかいを出すサーの姿が可愛らしかった。すぐに美津恵も来てサーを冷やかしたのか、美津恵にも優しげにちょっかいを出していた。その一連の仕草から、サーは、嬉しいのを隠そうとしていたというか、久しぶりに見る我が子の姿に照れていたようだ。父親って猫も凄い。
2014-05-01
カブトムシの幼虫の変身
我が家の猫達と亀とメダカ以外に、カブトムシの幼虫が三匹居る。3匹共元気に大きくなって、そろそろ蛹になろうとしている。幼虫は1つの容器に1匹ずつにして、蛹になりやすい様に準備してやると、それぞれ大きく育った真っ白い身体をわざと見せてくれるかのように巣箱の昆虫マットの上を這い回っていた。昆虫は頭が良いと前々から感じてはいたが、今回更にその感を強くした。無事に三匹ともカブトムシになれますように。祈るしか無い。
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